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みなさん、ごきげんいかがですか?
しろあんかぁさんです🫘
今日も見に来てくださって、ありがとうございます😊

夏休み、子どもとプールの季節ですね。

我が家は毎年何度も行くんですが、忘れ物で痛い目を見たことが何度かあります。

いちばんの失敗は、帽子。

その話はあとで詳しく書きますが…とにかく、子連れプールは持ち物が命。

今日は、我が家の持ち物リストの全部と、「これは買ってよかった・狙ってる」を実体験つきでご紹介します。

まずは持ち物リスト全部【保存版】

我が家の子連れプールセット、ぜんぶ書き出しますね。

【身につける系】
・水着
・帽子(超重要!後述)
・ゴーグル
・サンダル
・ラップタオル

【バッグの中】
・小銭入れ
・スマホの防水ケース
・救急セット(絆創膏など)
・日焼け止め

【現地で使う大物】
・レジャーシート
・テント(場所による)
・日傘
・浮き輪
・クーラーボックス
・軽食と飲み物

スクショして、荷造りのチェックリストに使ってくださいね。

帽子は絶対。子どもが夜泣いた話

持ち物リストでいちばん伝えたいのが、帽子です。

昔、帽子を持たせずにプールで遊ばせたことがあって。

その夜、子どもの頭の皮膚がやけどみたいになってしまい、シャワーを浴びるのが痛くて泣いていました。

頭のてっぺんって、自分では見えないけど、一番日が当たる場所なんですよね。

それ以来、我が家は帽子が絶対条件です。

私と小学生の娘たちは、大人っぽいシンプルなパッカブルハットを選びました。

折りたたんでバッグに入るから、かさばらないのもいい。

お値段チェックしてみてね↓


小さいお子さんには、首の後ろまで守れる日よけガード付きがおすすめ。

これは保冷剤が入るポケット付きで、暑さ対策までできる優れものです。

気になる方はこちら↓


メガネっ子には度付きゴーグル

うちの子はメガネっ子なので、普通のゴーグルだと「何も見えない!」状態。

そこで度付きのスイムゴーグルです。

これ、左右バラバラに度数が選べるんです(-1.5〜-10.0)。

左右で視力が違う子にも、ぴったり合わせられます。

日本製で2,099円。メガネっ子ママ、これは本当におすすめ。

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レジャーシートは「ペグ」と「フチ」で選ぶ

プールサイドや芝生エリアって、意外と風が強いんです。

シートがふわっと飛んでいくの、地味に恥ずかしいんですよね(笑)

荷物を置いていても不安なので、ペグで固定できるタイプが安心。

そしてもうひとつの敵が、アリ(涙)

気づいたらシートに登ってくるんです。

これはフチが立ち上がる自立型だから、虫や砂の侵入を多少防いでくれます。

200×200cmで家族4人ゆったり、洗濯機で丸洗いOK。

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クーラーボックスは食中毒防止に必須

夏のプールにお弁当や飲み物を持って行くなら、保冷は必須。

食中毒が怖い季節ですからね。

途中のコンビニで買ったものを入れるのにも便利です。

これは7Lの小型サイズで、500mlペットボトルが6本。

ベルト付きで肩からかけられるのが、荷物の多い子連れには本当に大事(両手が空く!)。

日本製で2千円台です。

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ラップタオルはプール上がりの救世主

最後はラップタオル。

プールの休憩中って、濡れた体が意外と冷えるんです。

肩からかぶせてボタンで留められるから、寒がりさんの休憩タイムも、着替えのときの目隠しにも。

綿100%で柄も選べて、1,000円台。

子どもの学校のプールにも使えるから、1枚あると夏じゅう活躍します。

自分に合う柄を探してみてね↓


まとめ

子連れプールの持ち物、我が家の結論でした。

・帽子は絶対(頭のやけど、本当に痛いです)
・メガネっ子には度付きゴーグル
・シートはペグ+フチ自立型で風と虫に勝つ
・保冷と肩掛けベルトのクーラーボックス
・休憩中の冷え対策にラップタオル

プールでも外さなくていいアクセはこちら。

準備が万全だと、ママも心から楽しめます。

今年の夏も、子どもといい思い出を作りましょうね。

今日も、ゆっくりしていってくださいね。